Riu@Happiness Chain Euphoria 5月を振り返る
5月振り返り
早いもので、Happiness Chainに入会して3ヶ月が経過しました。
学習時間は仕事で多忙につき、先月の半分30Hとなりました(3ヶ月累計150H)
HTML_CSSの基本に入り、Chapter001.1の「HTML_CSSの基本」が終了。その次の001.2の「未経験からHTML, CSSをマスターして〜Udemy」のコースに入り、50%のSection7まで完了させることができました。
両方とも動画を見ながら、VS codeでコードを書いていくという作業なのですが、進め方のコツもわかってきました。重要度の高くないところは1.5倍速で視聴するなど、限られた時間内で学習を進める工夫も行いました。
良かった点
・限られた学習時間内で集中して取り組めた点
・レスポンシブデザインについて、より深く学べたこと
これは確か3月のブログでも触れたことかもしれませんが、CSSのカリキュラムがUdemyになるとまた教え方や観点が変わるので勉強になりました。まあ、「見せ方」のテクニックやカリキュラムは無限なのでしょうね
課題点
・学習時間の確保
・タイピングのカリキュラムでまだ合格点が出せていない
6月の目標
・学習時間の確保(目標60H)
・HTML_CSSのチャプターを突破する
・タイピング課題のクリア(5000円を叩き出す)
幸い、6月は5月よりは学習時間を確保できそうです。
改めてロードマップ長いな〜とは思いますが、プログラミングの学習自体はどんどん好きになっているので、諦めずコツコツ進めていこうと思います。
Riu@Happiness Chain Eufolia 2024年4月を振り返る
4月振り返り
Happiness chainに入会して2ヶ月が経過しました。
学習時間は先月とほぼ同じの60H(2ヶ月累計: 120H)
Progateのカリキュラムを全て終了させることができました。
(Ruby on railsがとにかく長かった)
その後、ブログ課題、マークダウン記法課題をクリア。
タイピングは何度か挑戦するも、4000円を超えることができず、引き続きチャレンジ中。
並行して、その次のChapterの「HTML&CSSの基本」を進めている途中です。
こちらは動画と書籍の両方を読み切ることがクリア条件ですが、動画が主で、書籍は補助という感じが効率の良い進め方かなという気がしてます。
また動画については、単に視聴するだけでなく、VS codeを使ってRyoさんがやってる通り、codeをなぞっていくものです。VS codeを触ってるとテンションが上がってきますね。
あと、オフラインでのミートアップもありました。
良かった点
・Happiness Chainでの学習の進め方になれてきたこと
・確保できた学習時間は短かったが、集中はできたこと
・タイピング練習を通じて、いわゆる「フィジカルトレーニング」を経験できたこと
・ミートアップでゆうだいさん、Ryoさんや他の受講生に会えてモチベーションが上がったこと
特にタイピング練習は他のプログラミングスクールではあまり経験できないものかも?
私の場合、左手のトレーニングがもう少し必要かなと感じました。
課題点
・学習時間の確保
・タイピングスキル不足
ミートアップの意義
感じたことを少し。
やはりオフラインで会うことは大切だなと。今後オンラインでコミュニケーション取る際も確実に良い方向に進みそうです。
ミートアップといっても、Ryoさんのライブコーディング、ゆうだいさんとの1 on 1以外は個々人がそれぞれの課題を黙々とやってるだけなんですが、妙な連帯感を感じながら学習できているのは新鮮でした。どうしてもプログラミング学習は孤独になりがちですが、オフラインで皆んなで話せるのはありがたいですね。一人じゃないんだという気持ちになれてモチベーションの維持に繋がります。
5月の目標
・タイピング課題のクリア(5000円を叩き出す)
・学習時間の更なる確保
*でもこれは「時間」というよりは「クリアしたチャプター・課題の数」を意識すれば良いのかも
とにかくロードマップを信じて進めていくのみです。私の場合はプログラミング学習を楽しめる心情にはなっているので、大きな懸念は無いと思っています。
(ブログ課題)プログラミング学習開始当初を振り返る
# Happiness Chainに入会し、1ヶ月半経過
早いもので1ヶ月半が経過しました。まだまだ基礎固めを行なっている最中なのですが、ここに来る前はテックキャンプのオンラインコースに半年通って卒業できたので、カリキュラムが違うとはいえ、デンと構えて学習継続できている気がします。
もしHappiness Chainが一発目だったら、、、と仮定した時、今の自分だったら、学習開始当初の自分に何て声かけるかな、、、と考えて今回のテーマにしてみました。
# プログラミング学習の挫折率
ゆうだいさん曰く「9割」とのことですが、ある程度納得できる数字、話かなとは思います。その理由として考えられるのは、
1)覚えることが多い
次から次へと覚えることが出てきます。HTML, CSS, メソッド、変数、クラス、インスタンスとか、これまで聞いたことのない用語ばかり。開発言語が変わったら、それぞれの言語ごとに新たな用語がワンサカ出てきます。英語が嫌いな方だったら、その辛さは倍増してしまうかも。
2)知識が定着しているか気になってしまう
どんどんカリキュラムを進めるのは良いのだけど、「以前に学んだこと定着しているかな?」と気になるのも事実。でもそんなこと気にしている暇が無いくらい、次から次へと新しい用語が出てきます。
3)作業は基本一人
プログラミングは基本自分とPCしかない世界での孤独な作業です。
オフラインのスクールならクラスメイトと画面を見せあったりすることで、多少孤独感も薄れるのかもしれませんが。
4)すぐにゴールが見えない
初学者にとっては簡単なHP制作でさえ、簡単な作業ではありません。
なので、学習している先にどのようなゴールが待っているのか、また覚えたことがいつどのような形で繋がってくるかなどがわからないと、学習継続が辛くなるかもしれません。
以上の4点が重なった時、初学者にとっては大きな苦痛となり、やがては挫折に向かってしまうのだろうと予想します。
# 挫折しないために
プログラミング学習を開始してから、まだ1年にも満たない私ですが、
初学者が挫折しないためのアドバイスをいくつかしてみようと思います。
1)とにかく前へ進める
一つでも先のカリキュラムへ進めることです。そうすれば確実にゴールへ近づくのだと信じ込むことです。
テックキャンプにいた時、よく言われたのは「完璧を求めすぎない」という言葉でした。
2)「そもそも一回では定着しないものだ」と開き直る
ゆうだいさんがXで「プログラミングは慣れだ。自分も学習開始当初は訳がわからなかった」と仰ってましたが、まさにこの通りかもしれません。
例えばProgateだと同じ作業を反復させられるところも出てくるし、「慣れてきたら、いつか定着してるんだ」と自己暗示をかけるくらいがちょうど良いのかもしれません。
定着していなかったとしても、そこをググれば即座に内容を確認できるのです。
3)孤独感に負けそうになったら、すぐに誰かに伝える
辛い気持ちになったら、とにかく吐き出すことです。溜めているとより孤独感が増幅してしまいます。Happiness Chainではslackで学習生同志がコミュニケーション取るのも自由。「みんな同じ道を通っているんだ」と分かれば孤独感も和らぐでしょう。
4)「ゴールにはいつか辿り着ける」と信じる
明確なゴールが見えなくても、必ずゴールには辿り着けます。
もしくはXで、他のプログラミング学習者のつぶやきとか見れば、「みんな最初は同じことで悩んでるんだな」とかもわかるようになります。
最後に、現在学習して8ヶ月程度の私は「プログラミングは楽しい」と思えるところには辿りつけてます。こうなると、2,3日全くプログラミングに取り組んでない日が続くと「早くコード書きたいな」という良い意味での禁断症状が出てくるくらいです。
これまたゆうだいさんのお言葉ですが「プログラミングは初日が一番辛い」というものがあります。つまり、時間が経てば経つほど、辛さが軽減されていくということです。他の初学者の皆さんも、諦めずにコツコツと学習を継続してみてください。
Riu@Happiness Chain Euforia - 1ヶ月目の振り返り
はじめに
将来的にはエンジニアになりたいという思いで、2024年3月よりHappiness Chainに入会しました。
実は今年の2月にテックキャンプの夜間・休日オンラインコースを卒業したばかりなのですが、プログラミング未経験の私でも「いくらなんでもこのスキルレベルのまま未経験エンジニアに転職はしんどいやろ〜」と思い、さらに技術力を磨こうを思ったのです。テックキャンプで学習中もゆうだいさんのXをずっと読んでおり、次入るならここかなと思ってました。
本日から毎月振り返りのブログを書いていこうと思います。
初心
私は現在46歳です。
「なぜプログラミングを学ぼうと思ったか?」について改めて初心を書いておこうと思います。
ずっとBtoBの営業職をしてきたのですが、「会社に依存しすぎないキャリアって何だろう?」と考えてきて、その答えに近いのが「エンジニアになること」、、だと思ったのです。
どのSaaSの会社も「エンジニアが足りない」って年中言ってるし、プログラミングのスキルに年齢も関係ないわけだから、いわゆる「ライン定年」とか来ても、スキルがあれば仕事に困ることもないかなと。
2024年3月の振り返り
ロードマップ通りひたすらProgateのカリキュラムをこなしていく日々でした。
学習時間
60H
学習内容(一部学習順序を間違えた)
-HTML&CSS
-Command Line
-Ruby
-SQL
-Ruby on rails5(途中まで)
-React
-Noda.js(途中まで)
良かった点
本業が忙しかったので、思ったよりも学習時間を確保できなかったのですが、
その割には集中して取り組めたとは思います。
テックキャンプのお陰で、プログラミングそのものにはもはや抵抗はないし、
「何故このカリキュラムをやる必要があるのか?」は最低限わかっていたからかな。
ただ同じ基礎学習でも、カリキュラムの見せ方とか説明の仕方ってこんなにも違うんだ〜とは思いました。特にCSSとか。
Progateは「読むっていうよりは、まずは手を動かしましょう」という方針が徹底されていて、楽しく学習することができました。
強いて欠点を言うとすると、全体を俯瞰するのが少し難しいカリキュラムかなと
改善点
なんといっても学習時間の確保ですかね。出張の移動時間は有効に使いたいな〜新幹線だと移動中は作業できるしね。
次月の目標
まずはProgateを早く終わらせたいですね〜
次のタイピングのコースに行きたいです。
あと、オフラインでEuforiaの皆さんをお会いできることをとても楽しみにしています。